篠原久仁子(野菜ジャーナリスト)-売れる野菜づくりの3つのポイント

オカダタクヤ


ローカルジャーナリスト

20160511-DSC_1017

世界でただ1つの肩書「野菜ジャーナリスト」を掲げて活動しているのが、篠原久仁子さんです。

野菜や果物を軸に、地域の農産物の魅力を伝える専門家です。

話す、書く、企画するということを主領域に、野菜や果物の魅力を伝え続けています。

自分を媒介して生産者の声を届ける

全国各地を飛び回りながら、生産者に会い、その言葉と農産物の魅力を発信されている篠原さん。

「人と地域に興味があるんです」との言葉通り、徹底的に現場にこだわります。

そんな篠原さんに、売れる野菜の3つのポイントをうかがいました。

PR:参加者募集中!離島の若手漁師と朝どれ魚を食べて、漁師の仕事を体験する限定ツアー


島の魅力を伝えたい!

宮崎県の県北唯一の離島「島浦島(島野浦)」で、漁師と一緒に極上の魚をさばき、漁師文化を食べて、学んで、体験する1日だけの限定イベント「しまたび」を開催します。

養殖場に行き、エサやりと実際に魚を捕る体験。島の漁師と共に、魚さばき体験・料理体験。昼食は、新鮮な魚介を食します。みんなでBBQ!食事後は、特別に用意した釣り堀で魚釣りを体験。

2018年3月4日(日)に開催!
参加者をクラウドファンディングで募集中!