女子大と錦江町がコラボ!5万個限定の生どら焼き – 鹿児島

オカダタクヤ


ローカルジャーナリスト

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鹿児島県錦江町が、鹿児島純心女子短期大学と共同で「生どら焼き」を開発しました。

両者は、包括的連携協定を結んでおり、その取り組みの一環としてユニークな商品化が行われました。

錦江町産の産品を使用した自慢の一品です。

短大生が町を訪れて農作業を体験

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今回材料に使用されているのは、同町産のお米と茶葉です。

お米は、実際に短大生が町に入り、田植えから稲刈りまでを行い、そのお米から米粉を作りました。

お茶は、錦江町大根占地区の深蒸し茶が使われています。

限定5万個!ローソンで限定発売

できあがった「生どら焼き」は、中身は抹茶とホイップクリームで、皮はふわふわとした食感だといいます。

甘さが控えめなのも特徴です。

発売は、3月から県内の一部のローソンで行われる予定です。

1個150円で、限定5万個なので、見つけた方は即ゲットしてみてくださいね!

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