星のや東京のコンセプトは、「現代を休む日」

星のや東京

星のや東京、エントランス。
扉が開くと、スタッフの方が笑顔で迎えてくれました。

ここで早速、大都会で「靴を脱ぐ」ことになります。

その行為は、日常から非日常へのスイッチ。

圧倒的な非日常を提供する宿が、「星のや」という宿でもある。

だからコンセプトは「現代を休む日」です。

photo by Move Emotions Inc.

関連記事一覧