秋田角館「桜の里」死ぬ前に絶対食べたい、究極の親子丼

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秋田県の地鶏と言えば、比内地鶏。

この比内地鶏にこだわった、究極の親子丼があります。

是非、死ぬ前に食べたい。武家屋敷が並ぶ「みちのくの小京都」仙北市角館へ行ってきました。

究極の比内地鶏トロトロ親子丼

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肉・卵、全て比内地鶏を使用したトロトロの親子丼です。

お米は地元仙北市産のあきたこまち。

いぶりがっこ、サラダ、お吸い物、旬のデザート(柿)が付いています。

トロトロの卵と弾力のある鶏肉

up

「いきなり黄金伝説」や「メレンゲの気持ち」など様々なメディアにも取り上げられていますが、期待以上の美味さでした。1620円は伊達じゃない。

比内地鶏を贅沢に使った卵(タレの部分)はトロトロ。中に入っている鶏肉は、弾力があってしっかりと肉の旨みを感じられます。

これをご飯と一緒に食べると、もう最高。わざわざ食べに行く価値はあります。是非、死ぬ前に食べてください。

out

秋田県にある仙北市角館は、武家屋敷が並ぶ素晴らしい場所です。究極の比内地鶏を食べた後は、ゆっくり近くを散策してみてくださいね。

店舗情報

桜の里
□住所:秋田県仙北市角館町東勝楽丁9 MAP
□電話:0187-54-2527
□時間:9:30〜17:00
□定休:無休

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